フェンディを創業したエドアルド&アドーレ・フェンディ夫妻は、高度な技術を持つ職人を雇い、上質な革製品の製造を目指しました。その思いが今に伝わり、形となっているのが財布をはじめとする革小物。
中でも高い人気を誇るのが、「ズッカ柄」や「ズッキーノ」のキャンバス財布。ロゴをモノグラム的に使うことで、ブランドのアイデンティティーを全面に打ち出しています。